※こちらの記事は予告編を作成中の記事です。4月1日に正式オープンします

[創世記って?]
旧約聖書の最初の5巻(創•出•レビ•民•申)は、律法の書と呼ばれています。その最初の巻が創世記です。創世記は「始まり」と言う意味を持っています。創造主は永遠から永遠におられるお方ですから始まりはありませんが、それ以外の全ての始まりについて書かれています。聖霊様に導かれ、モーセが記録したと言われています(ルカ24:27)。

[創世記の登場人物やあらすじ]
●主な登場人物:
アダム、エバ、ノア、アブラハム、イサク、ヤコブ、ヨセフ
●あらすじ
1章-11章までは世界全体の動きについて、12章〜50章では
創造主が選ばれたイスラエル民族について書かれています。
□天地万物の創造(1〜2章)
□人類の罪(3〜4章)
□ノアの洪水(5〜9章)
□人類の高慢と言語の始まり(バベルの塔)(10〜11章)
□アブラハムとその家族の人生(12〜25章)
□イサクとヤコブの人生(26〜35章)
□ヨセフの人生(36〜50章)

[映像で流れを把握しておきましょう]
❶創世記1〜11章 https://youtu.be/XCshRF9stFY

❷創世記12章〜50章 https://youtu.be/Qp_HHxewghA

[創世記を1ヶ月で通読しよう]

[私の聖書通読スタイル]

自分で通読スタイルを決めて、下に記録した後、実際に通読を始めてみましょう。通読した部分は塗りつぶして行きましょう
●自分のスタイルに✔️を入れましょう。
□1日(                 )分通読します。

□1日(                 )章通読します。

▶︎毎日通読する場合は、1日1.5章ずつ
▶︎月~金(週5日)通読する場合は、1日2.5章ずつ

▶︎週3回通読する場合は、1日4章ずつ
▶︎週2回通読する場合は、1日5章ずつ

[通読表]
以下のリンクを開いて、印刷してお使いください。

聖書通読ー創世記